EarFun OpenJumpレビュー!デメリットや他機種との比較も!

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高品質・低価格のEarFun社から初のオープンイヤー型イヤホン「EarFun OpenJumpが2025年4月に登場しました!

うみ

今回は「EarFun OpenJump」を徹底レビューします!

そら

オープンイヤーは付け心地も気になるよね✨

みなさんは「EarFun OpenJump」について、こんな疑問をお持ちではないでしょうか?

気になるポイント
  • 購入したいけど、値段がそこそこするから迷っている!
  • 他のレビューやYouTubeで高評価だけど、デメリットも知りたい!
  • デメリットも納得したうえで、後悔なく買いたい!

そこで今回は、「EarFun OpenJump」のデメリットから他社製品との比較まで徹底チェック!

先に結論からお伝えすると――

EarFun OpenJumpはオープンイヤー型でコスパ最強クラス!おすすめできるイヤホンです。

ただし、気になる点もゼロではありません。

どんな人におすすめで、逆にどんな人はやめておいた方がいいのかも解説します。

うみ

価格は同レベルイヤホンの半分!

そら

機能もバッチリだよ✨

EarFun OpenJumpの特徴まとめ /

商品名EarFun OpenJump
ブランドEarFun
発売年2025
接続方式無線
Bluetooth5.3
素材プラスチック(シリコンコーティング)
ノイズキャンセル×(オープンイヤー型のため非搭載)
外音取り込み〇(常時オープン型)
マルチポイント〇(2台まで)
アプリ〇(EQ・操作カスタマイズ)
着脱検知×
充電方式USB-C(ワイヤレス充電対応)
遅延低遅延モード搭載
バッテリーケース込み最大42時間、イヤホン単体最大11時間、急速充電対応
防水IPX7(高い防水性能)
ドライバー14.2mm羊毛複合ダイナミックドライバー
付属品本体、充電ケース、USB-Cケーブル、日本語取扱説明書
価格定価8,990円(Amazonでセール・クーポン頻繁あり)
製品情報リンク
メリット
デメリット
  • 圧迫感ゼロのオープンイヤー型
  • 大口径ドライバーでパワフル
  • IPX7高防水でアウトドアに最適
  • マルチポイント対応
  • 専用アプリでカスタマイズ
  • 低遅延モード搭載
  • 11時間再生&急速充電
  • ノイズキャンセルがない
  • 音漏れしやすい
  • 音の迫力は控えめ
  • イヤーフックが合わない人も
  • ケースが大きい

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EarFun OpenJumpのオススメな方、オススメしない方

EarFun OpenJumpをオススメしない方

こんな方はやめた方が良い
  • 音漏れが絶対NGな方
  • 密閉型の重低音が好きな方
  • ノイズキャンセル必須な方
  • イヤーフック型が苦手な方

オープンイヤー型の特性上、音漏れはどうしても発生します。図書館や静かなオフィスでの利用には向きません。また、密閉型イヤホンのような重低音は期待できません。

ノイズキャンセル機能が無いのも、イヤーフックなのも、オープンイヤー型イヤホンならではですね。

そら

これはどうしても避けられないこと💦でもオープンイヤーならではのメリットも沢山あるよ!

EarFun OpenJumpがおすすめな方

こんな方はおすすめ!
  • ランニングやスポーツ用イヤホンを探している方
  • 長時間つけても耳が痛くならないイヤホンが欲しい方
  • 周囲の音を聞きながら安全に使いたい方
  • コスパ重視でオープンイヤー型を試したい方
  • 防水性能が高いイヤホンが欲しい方

IPX7の防水性能で汗や雨でも安心。耳をふさがないので、外の音を聞きながら安全に使えるのが最大の魅力です。

詳しくはデメリット紹介後のメリットの章で解説するね

\ 音質・快適さの両立!オープンイヤー型イヤホン! /

EarFun OpenJumpのデメリットは?実際の使用感も

ここからは、「EarFun OpenJump」のメリット・デメリットを紹介していきます。

まずは「EarFun OpenJump」のデメリットから。

みんな絶賛してるけど、デメリットなんてあるの?

EarFun OpenJumpのデメリット
  • ノイズキャンセルがない
  • 音漏れしやすい
  • 音の迫力は控えめ
  • イヤーフックが合わない人も
  • ケースが大きい

デメリットを把握したうえで購入すれば、「期待と違った!」と思うことも少ないでしょう。

うみ

大事なのは、この2点
①デメリットが許せる内容か
②メリットの方が上回るか

EarFun OpenJump」を購入検討している方は必ずデメリットを確認してください。

デメリット①ノイズキャンセルがない

オープンイヤー型イヤホンなので当たり前ですが、ノイズキャンセリング機能を搭載していません。そのため、騒がしい場所でのリスニングや音楽に集中したい時には不向きですね。

その代わり、周囲の音を遮断せず環境音を自然に取り込みながら音楽や通話を楽しめることが大きな特徴です。

また、ノイズキャンセリングはありませんが、通話用ノイズキャンセリング(ENC)を搭載しており、通話時に周囲の雑音が相手側に伝わることを低減してくれます。

そら

ノイズキャンセリングが欲しい場合は、オープンイヤーはやめた方が良いね!

カナル型のオススメ

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デメリット②音漏れしやすい

これもオープンイヤーの特徴で、その構造上「音漏れしやすい」というデメリットがあります。

うみ

静寂な環境では音量50%以下が推奨されています

本機「EarFun OpenJump」も例に漏れず、どうしても音漏れをしてしまいます。たまに電車でおじさんや若者が音漏れしていますが、自分もそうならないように注意が必要です。

ただ、本機の特徴としては、その中でも音漏れ対策として音に指向性(向きによって聴こえ方が違うこと)を持たせる工夫を施しており、オープンイヤーの中でも比較的音漏れしにい構造になっています。

他社製品(SOUNDP・・・・社)と比べた時、同じ音量でも音漏れはしておらず、かつ、自分は良く聴こえることが確認できました!

デメリット③音の迫力は控えめ

カナル型に比べると音の迫力や没入感が控えめになっています。高音域もやや控えめで刺さり感が少なく、トゲトゲした音はありません。マイルドな高音を重視する方には合うと思います。

シャカシャカ安っぽい音は一切なく、オープンイヤー型としては驚くほどの高音質で、普段使いや環境音を聴きながら、まさに「ながら聴き」を重視するシーンでは満足度が非常に高い製品だと思いました!

そら

さすがのEarFunで、オープンイヤー型では音質が非常に優秀!

デメリット④イヤーフックが合わない人も

耳の形状には個人差が大きく、イヤーフックが上手くフィットせずに「圧迫感」や「違和感」「痛み」を感じる方もいるでしょう。筆者も実父に装着してもらったところ、全然形状が合いませんでした。

ただ、本機「EarFun OpenJump」はフレームに柔軟な形状記憶合金を内蔵しており、ある程度耳の形に合わせて変形・復元が出来ます。

フレームをウネウネ曲げられる。そして細くて軽い!!!

そのため、筆者自身は「長時間装着しても痛くならない」「メガネやマスクと併用しても違和感が少ない」「激しい運動でもずれにくい」という感想を持っています。

また、シリコンコーティングも施されており、耳への当たりも優しく、汗や蒸れにも強い設計が特徴です。

うみ

一度フィットさせればとても快適です!

デメリット⑤ケースが大きい

EarFun OpenJump」のケースは、一般的な完全ワイヤレスイヤホンと比べてやや大きめです。実際のサイズは約76.1mm × 66.9mm × 27.3mmと、ポケットに入れると少し膨らみやすく、持ち運び時にかさばると感じます。

しかし、ケースの大きさは大容量バッテリーによる「長時間再生」を実現するための設計とも考えられます。

本機は、本体のみで最大11時間、ケース併用で最大42時間もの連続再生が可能。これは一般的なオープンイヤー型や完全ワイヤレスイヤホンと比べても、トップクラスのバッテリー持続時間です。

そら

長時間再生や保護力という安心感にも繋がるよね💡

デメリットまとめ

ということで、デメリット一覧でした。

EarFun OpenJumpのデメリット
  • ノイズキャンセルがない
  • 音漏れしやすい
  • 音の迫力は控えめ
  • イヤーフックが合わない人も
  • ケースが大きい

どうでしょう、気になりそうなものはありましたか?

逆に言うと筆者にとってはこれ以外はデメリットが思い当たりませんでした。

そら

これらが気にならなければ “買い” かも!

本作「EarFun OpenJump」の口コミやメリット、さらなる改善点も確認して購入を検討すると良いでしょう。

\ 音質・快適さの両立!オープンイヤー型イヤホン! /

EarFun OpenJumpの口コミや評判もデメリット多くて最悪?

ここまで、「EarFun OpenJump」について筆者が感じたデメリットを整理しました。

あくまで筆者が感じたデメリットのため、他の方の口コミがどうなっているのか調べてみました。

悪い口コミ・評判

まずは悪い口コミから。

他にも調べていましたが、なかなか悪い口コミは見つかりません。

見つけられたのは「ケースがチープ」「音漏れする」のみ。

ケースは感じ方に差があるため、筆者はデメリットとして感じませんでした。音漏れは筆者もデメリット②に挙げていますね。これはオープンイヤー型としての宿命でしょう。

そら

音漏れを気にするならカナル型を選ぶと良いね!

カナル型のオススメ

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良い口コミ・評判

次に良い口コミを見てみましょう。検索するとありすぎて大変です。笑

良い口コミは沢山ありますが、とりあえず3件。

「音質最高」「着け心地最高」という口コミが多いですね。

筆者も感じているメリットですが、10時間連続で付けっぱなしで耳に問題(痛み・不快感)ないのは驚異的!

うみ

ながら聴きが快適に継続できます!

そら

これで音質も良いから最高✨

\ 音質・快適さの両立!オープンイヤー型イヤホン! /

EarFun OpenJumpは多機能でコスパ最強、メリットもたくさん

そら

ここからはメリットを紹介するね!

EarFun OpenJump」は、多機能でコスパ最強なのが特徴です。

EarFun OpenJumpのメリット
  • 圧迫感ゼロのオープンイヤー型
  • 大口径ドライバーでパワフル
  • IPX7高防水でアウトドアに最適
  • マルチポイント対応
  • 専用アプリでカスタマイズ
  • 低遅延モード搭載
  • 11時間再生&急速充電
うみ

コスパ最強のオープンイヤーイヤホン!」です

一つひとつ見ていきましょう。

メリット①圧迫感ゼロのオープンイヤー型

EarFun OpenJumpは耳を塞がないオープンイヤー型だから圧迫感ゼロ

長時間つけても耳が痛くならず、開放的な装着感で音楽も会話もストレスフリーです。

これに慣れるともうカナル型の圧迫感には戻れなくなるかもしれません。

そら

自由で快適なリスニング体験をあなたの毎日に🎵

うみ

その一歩を、EarFun OpenJumpで踏み出してみませんか?

メリット②大口径ドライバーでパワフル

本機は14.2mmの大口径ドライバーが生み出すパワフルなサウンドで、オープンイヤー型の常識を覆す迫力と臨場感が魅力です。

デメリットでカナル型と比べて迫力が劣ると言いましたが、あくまで比較した場合。

EarFun OpenJump」なら耳を塞がずに、ベースやドラムの重低音までしっかり体感でき、音楽の楽しさを存分に味わえます。

なにより、想像以上に音質が良くてビビります。

持つだけでワクワクする、音楽をより聴きたくなる、本機はそんな気持ちにさせてくれる一台です。

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メリット③IPX7高防水でアウトドアに最適

EarFun OpenJump」はIPX7等級の高い防水性能を備えており、突然の雨や運動中の汗も気にせず使えるのが大きな魅力です。

ジムでのトレーニングやランニング、キャンプやアウトドアレジャーなど、どんなシーンでも水濡れを心配せずに音楽を楽しめます。

本体は水没レベルまで対応しているため、急な天候の変化やアクティブな活動でも安心して使える頼もしさがポイント。

そら

アウトドア好きやスポーツ派の方にとって、まさに“所有したくなる”一台だね✨

うみ

オープンイヤーで環境音も聞こえるからアウトドア用になおさら良いですね

メリット④マルチポイント対応

本機の魅力の一つが「マルチポイント対応」です。

これは、スマートフォンとパソコン、タブレットなど2台のデバイスに同時接続できる機能。

たとえばスマホで音楽を聴いている最中にパソコンへ着信があった場合でも、切り替え操作なしでそのまま通話や会議に応答できるというスマートさが特長です。

このマルチポイント機能があれば、仕事もプライベートもシームレスにつながり、「イヤホンを外してペアリングし直す」煩わしさから完全に解放されます。

家でも外出先でも、あなたの毎日をストレスフリーにしてくれる頼もしい相棒。

複数端末を使いこなす現代人にこそ、EarFun OpenJumpは最高の選択肢です。

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メリット⑤専用アプリでカスタマイズ

EarFun OpenJump」はスマホアプリにも対応しており、自由自在なカスタマイズが可能です。

アプリを使えば、10種類のプリセットや自分だけのカスタムイコライザーで音質を細かく調整できるので、低音を強調したり、ボーカルを際立たせたりと、あなた好みのサウンドを思いのままに作り上げることができます。

さらに、タッチ操作の割り当てやモード切り替えも直感的に設定可能。左右それぞれのイヤホンに好きな操作を割り当てられるので、使い勝手も自分仕様にカスタマイズでき、満足しています。

また、アプリからはマルチポイント接続やファームウェアアップデート、イヤホンを探す機能など、日々の便利さを高める多彩な機能もワンタップで操作可能。まさに「自分だけの理想のイヤホン」に仕立てられるガジェットです。

そら

音も操作も、もっと自分らしく!

EarFun OpenJumpなら、あなたのこだわりやライフスタイルにぴったり寄り添う、所有する喜びを感じられる一台になるはずです。カスタマイズの楽しさと快適さを、ぜひ体験してください。

メリット⑥低遅延モード搭載

本機も例に漏れず「低遅延モード」を搭載しています。通常のBluetoothイヤホンでは動画やゲームの音声と映像にズレが生じがちですが、この低遅延モードを使えば、遅延を約60msからわずか20~30ms程度にまで大幅に減らせます。

実際にゲームモードをオンにすると、音のタイミングがほぼリアルタイムに感じられ、動画視聴やカジュアルなゲームプレイが快適に楽しめました!

この低遅延モードがあることで、EarFun OpenJumpは「ながら聴き」だけでなく、動画もゲームも快適に楽しみたい方の期待に応えてくれるイヤホンに仕上がっています。

うみ

高性能 × 低価格でここまで機能があるのは非常に魅力的です!

メリット⑦11時間再生&急速充電

EarFun OpenJump」は、一度の充電で最大11時間もの連続再生が可能という圧倒的なバッテリー性能を誇ります。さらに、10分の急速充電で約2時間も使えるので、忙しい朝や外出前でもサッと充電してすぐに使える安心感があります。

「今日は一日中外出」「長時間の通勤やワークアウト」「移動中に音楽も通話も楽しみたい」――そんなシーンでも、EarFun OpenJumpならバッテリー切れの心配は無用です。

筆者は別のイヤホンをオンライン会議で使用し、急なバッテリー残量低下で焦ったことがありますが、わずか10分のチャージで2時間使える本機なら全く問題にならないと思います。

この“11時間再生&急速充電”の頼もしさは、毎日をアクティブに過ごすあなたの強い味方。

「充電を気にせず、思いきり音楽や通話を楽しみたい」という方にこそ、EarFun OpenJumpはピッタリのイヤホンだと思います!おすすめです!

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他機種とのスペック比較

本機「EarFun OpenJump」と他社オープンイヤー型イヤホン「Shokz OpenFit 2」「Anker Soundcore AeroFit 2」「JBL SOUONDGEAR SENSE」「SOUNDPEATS GoFree2」との違いを分かりやすくまとめてみました。

欲しい機能があるかどうか、参考にしてみてください。

本機の特徴を比較!(優位な項目を赤字)

項目EarFun OpenJumpShokz OpenFit 2 Anker Soundcore AeroFit 2JBL SOUONDGEAR SENSESOUNDPEATS GoFree2
価格(発売時定価)8,990円25,880円16,990円16,500円7,880円
ハイレゾ認証××
LDAC対応××
Bluetoothバージョン5.35.45.45.35.3
電池持ち(単体/ケース込)11hr / 42hr11hr / 48hr10hr / 42hr6hr / 24hr9hr / 35hr
ENCノイキャン(通話)
ドライバー14.2mm21×11mm20×11.5mm16.2mm16.2mm
防塵防水IPX7IP55IP55IP54IPX5
アプリ
3Dサラウンド対応××××
ゲームモード(低遅延)対応××
マルチポイント対応
Google Fast Pair対応×××
ワイヤレス充電対応×××
重さ(片耳/ケース込)7.8g / 73.5g9.4g / 71.8g10g / 85g12.85g / 68.1g9g / 71g
表中の赤字数83524
製品ページ
(Amazon)
リンクリンクリンクリンクリンク

比較すると分かりますが、EarFun OpenJump」の圧倒的大勝利ではないでしょうか?

音質は良い、長時間再生できる、多機能、軽量で耳への負担が少ない、そして安い。Amazonで割引が効くと7,000円前後で購入できてしまうので、圧倒的コスパです。

以上、今オープンイヤー型イヤホンを購入するのであれば、総合的に評価の高い「EarFun OpenJump」をオススメします!

\ 音質・快適さの両立!オープンイヤー型イヤホン! /

EarFun OpenJumpのギャラリー・アプリなど

ここでは実機を写真とともに紹介します。

まずは外箱から▼

外箱表

ULTRA COMFORT(超快適!)を前面にプリントしたスッキリとしたデザインの箱となっています。

箱裏面はというと▼

外箱裏

裏面には英語で特徴が載っています。

全ての同梱品を並べてみました▼

同梱品を並べた様子

操作はEarFunロゴ部をタップする感じです▼

右側のイヤホン拡大

上記操作は、取扱説明書でも確認できます。日本語もあるのが嬉しい。→取扱説明書リンク

ケースは手のひらサイズ▼

ちょうど良いサイズ感で持ち運びも容易

イヤホン表側・裏側は、このようになっています▼

装着した見たところ、耳にフィットし軽く外れずらくなっていました▼

非常にカッコよく、使い勝手も良い、音質も良い本機は、どこへでも持ち出したくなるイヤホンとなりました▼

ケースに入れていてもカッコ良い!

EarFun OpenJumpのレビューまとめ:圧倒的高機能でコスパ最強!

以上、「EarFun OpenJump」のレビューでした。

結論としては、驚くほど高音質で快適な“ながら聴き”を実現する最強のオープンイヤー型イヤホンとなっています。

うみ

オープンイヤー型イヤホンでは敵無しと言っても過言ではないと思います!

そら

最後までお読みいただきありがとうございました!

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クーポンコード「EARFUNOWPR」適用で当ブログ特別価格「6,711円」に。(定価8,990円)
使用期間のある限定価格のため、期間内の購入をオススメします!

有効期限:2025年6月10日 10:00~ 2025年7月10日 23:59
利用可能場所:EarFun公式サイト および Amazon公式ショップ(Amazonストアクーポン併用可)

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メリット
デメリット
  • 圧迫感ゼロのオープンイヤー型
  • 大口径ドライバーでパワフル
  • IPX7高防水でアウトドアに最適
  • マルチポイント対応
  • 専用アプリでカスタマイズ
  • 低遅延モード搭載
  • 11時間再生&急速充電
  • ノイズキャンセルがない
  • 音漏れしやすい
  • 音の迫力は控えめ
  • イヤーフックが合わない人も
  • ケースが大きい

本記事で紹介した商品一覧

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