
「Amazfit T-Rex 3 Pro」の購入を検討していて、「本当にタフなのか?」「日常使いはできるのか?」と迷っていませんか?
アウトドアシーンでの活躍はもちろん、日常のあらゆる過酷な環境に耐えうるタフネス性能と、本格的な高精度GPS、そして驚異的なバッテリー持続時間で、スマートウォッチの常識を覆してきたAmazfit T-Rexシリーズ。
本記事では、その最新・最上位モデルである「Amazfit T-Rex 3 Pro」を写真・画像を交えて徹底解説!以下の気になるポイントを確認してみました。
- T-Rex 3からの進化点
- 詳細な機能面での実機レビュー
- Garminなど高価格帯モデルとの比較
「Amazfit T-Rex 3 Proは、価格以上の価値があるのか?」「今すぐ買うべきか?」— この記事を読めば、その答えが明確になります。
うみ本製品の購入のアリorナシを判断するための情報を詰め込みました!



それでは気になる点を目次で見てみよう🎵
公称スペック(良い方を赤字)
| 項目 | Amazfit T-Rex 3 Pro![]() ![]() | Amazfit T-Rex 3![]() ![]() |
|---|---|---|
| ディスプレイ →比較記事 | 1.5インチ AMOLED (480×480, 323 ppi), 最大3,000 nit, サファイアガラス | 1.5インチ AMOLED (480×480, 323 ppi), 最大2,000 nit, ゴリラガラス |
| ボディ →比較記事 | TC5チタン合金ベゼル&ボタン、ガラス繊維強化ポリマーケース | ステンレススチールベゼル、ポリマーミドルフレーム |
| ストラップ幅 | 22mm | 22mm |
| ボタン →比較記事 | 4つ | 4つ |
| 耐水・防水 | 10 ATM (100 m相当) +ダイビングモード(最大45 m対応) | 10 ATM (100 m相当) +ダイビングモード(最大45 m対応) |
| 耐久性 | MIL-STD-810G 準拠 9項目 <試験内容> 低気圧試験 高温試験(最大70℃) 低温試験(最低-30℃) 温度衝撃試験 振動試験 衝撃試験 耐水性 耐湿度 塩水噴射 | MIL-STD-810G 準拠 9項目 <試験内容> 低気圧試験 高温試験(最大70℃) 低温試験(最低-30℃) 温度衝撃試験 振動試験 衝撃試験 耐水性 耐湿度 塩水噴射 |
| サウナ対応 →比較記事 | 機能する(自己責任) | 機能する(自己責任) |
| バッテリー →比較記事 | 700 mAh 最大25日(通常使用)/ 最大10.4日(ヘビーユース)/ 最大38時間(高精度GPS) | 700 mAh 最大27日(通常使用)/ 最大13日(ヘビーユース)/ 最大42時間(高精度GPS) |
| 衛星測位 | デュアルバンド6衛星 (GPS・GLONASS・Galileo・BeiDou・QZSS・NavIC) | デュアルバンド6衛星 (GPS・GLONASS・Galileo・BeiDou・QZSS・NavIC) |
| センサー →比較記事 | BioTracker™ 6.0 PPG 気圧高度計・加速度センサー・ジャイロセンサー・磁気コンパス・温度センサー | BioTracker™ 5.5 PPG 気圧高度計・加速度センサー・ジャイロセンサー・磁気コンパス・温度センサー |
| ストレージ | 32 GB (AI議事録用録音・音楽保存・オフラインマップ/ナビルート保存・文字盤・アプリなど保存用) | 32 GB (AI議事録用録音・音楽保存・オフラインマップ/ナビルート保存・文字盤・アプリなど保存用) |
| 通信 | Bluetooth 5.2 BLE, Wi-Fi (2.4 GHz) | Bluetooth 5.2 BLE, Wi-Fi (2.4 GHz) |
| OS/アプリ →比較記事 | Zepp OS 5 Zepp App(iOS 15.0以上/Android 7.0以上) | Zepp OS 4.5 → 5.0にアップデートされました! Zepp App(iOS 14.0以上/Android 7.0以上) |
| スポーツモード →比較記事 | 180種類以上(HYROXなど) ダイビング45m | 170種類以上(HYROXなど) ダイビング45m |
| オフラインマップ | 対応 (ベースマップ、スキーマップ、コンターマップ) | 対応 (ベースマップ、スキーマップ、コンターマップ) |
| 音声通話 →比較記事 | 内蔵マイク+スピーカーによるBluetooth通話対応 | 非対応(シングルマイクのみ搭載。Zepp Flowなどで活用可能) |
| AI機能 | Zepp Flow™音声操作 BioCharge™スコア | Zepp Flow™音声操作 |
| 音楽 | 保存・再生可能 | 保存・再生可能。ただし、音声を聴くためにはイヤホンへのBluetooth接続が必要。 |
| 本体サイズ →比較記事 | 約48.5×48.5×15.85mm(心拍ベース含む) | 約48.5×48.5×15.85mm(心拍ベース含む) |
| 重量 →比較記事 | 約74.5g(バンドの重さを含む)/約49g(バンド除く) | 約68.3 g(バンド含む)/約49 g(本体のみ) |
| 充電 | マグネット式充電 約3時間でフル充電 | マグネット式充電 約3時間でフル充電 |
| 価格 | ¥59,900 | ¥39,900 |
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T-Rex 3 ProとT-Rex 3のデザイン・外観の違い


さっそく違いを解説します。
価格・発売時期・カラー展開
T-Rex 3 Proの方が約20,000円高い設定。輝度の違い・素材の違い・スピーカーの有無などが価格に表れています。カラー展開はT-Rex 3 Proが黒ベースにベゼルがゴールド・ブラックの2色ですが、T-Rex 3はオニキス(黒)・ラバ(オレンジ)・ヘイズグレー(グレー)の3色展開となっています。


なお、今回実機レビューはしませんが、T-Rex 3 Proには44mmモデルもあり、44mmモデルは3色展開になっています。こちらもカッコいい!!
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形状とサイズ
| 項目 | T-Rex 3 Pro | T-Rex 3 |
|---|---|---|
| ディスプレイ形状 | 1.5インチ 丸型 | 1.5インチ 丸型 |
| 解像度 | 480×480, 323 ppi | 480×480, 323 ppi |
| 本体サイズ | 約48.5× 48.5× 15.85mm(心拍ベース含む) | 約48.5× 48.5× 15.85mm(心拍ベース含む) |
| 重量(公称) | 約74.5 g(バンド含む)/ 約49 g(本体のみ) | 約68.3 g(バンド含む)/ 約49 g(本体のみ) |
見た目は正直全く同じです。いずれも1.5インチ 丸型のディスプレイを採用、解像度も全く同じ480×480, 323 ppi。そのため、有志が作った同じ文字盤をどちらもインストールできます。>>筆者が作成した文字盤例


重量は同梱バンド込み実測で約3g違いました。いずれも公称値より重いですが、T-Rex 3は約4gも公称値(68.3g)より重いですね。そのため、T-Rex 3 Proとほぼ誤差くらいの差です。




公称の本体重量は同じ49gなので、バンドの違いですね。
外観の印象


若干引き気味の写真で腕に装着したイメージは以下▼




こうしてみると、知らない方にはまったく見分けがつかないでしょう。ベゼルの色違いだけですからね、素材の違いは遠目には分かりません。
外観の印象はアウトドアという感じです。カッコ良く、ファンが多いのも頷けます。
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ディスプレイ・画面素材の違い
ディスプレイのスペックはT-Rex 3 ProとT-Rex 3で異なります。
耐傷性・硬度
T-Rex 3 Proは高級時計にも採用されているサファイアガラス、一方のT-Rex 3はゴリラガラス。これらは硬度が異なり、ダイヤモンドを10とするなら、サファイアガラスは9、ゴリラガラスは6~7程度です。そのため、日常使用での傷防止は、サファイアガラス採用のT-Rex 3 Proが上となります。


耐衝撃性・割れにくさ
ただ、「耐衝撃性・割れにくさ」という点では、ゴリラガラス(T-Rex 3無印)の方が強いです。比較すると強い衝撃や落下の耐性はゴリラガラスが上で、スマホディスプレイなどにも広く採用されています。
汚れやすさ
圧倒的にサファイアガラス(T-Rex 3 Pro)の方が指紋が付きやすいです。コーティングがされていないとのこと。これについての公式見解をいただいていますので紹介します。
本製品には、透明度と耐傷性能に優れた サファイアガラス製ディスプレイ を採用しています。
サファイアガラスの鏡面が元々持つ透明度と光沢を維持するため、本商品にはコーティングを施さない設計を施しましたが、この設計により鏡面に指紋が残りやすくなる可能性があります。
指紋やくもりが気になる際は、清潔な柔らかい布で軽く拭くことで、簡単に取り除くことができます。
クリアなディスプレイを保つために、定期的なお手入れ をおすすめいたします。
つまり、「サファイアガラスの特性を維持するため、あえてコーティングしていない」ということでした。
筆者は定期的な手入れが苦手なので非光沢性の画面保護フィルムを付けています▼
これにより、指紋などの汚れを抑えるとともに、傷も防止。動作も快適です。
なお、T-Rex 3やAmazfit Balance 2には超反射防止のフィルムを付けていました。以下はAmazfit Balance 2の画面保護フィルムの例です▼
| 見え方 | フィルム貼り付け前 | フィルム貼り付け後 |
|---|---|---|
| 1. 反射(画面オフ) | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| 2. 反射(画面オン) | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
超反射防止フィルムはサラサラで反射も無く良いのですが、ちょっと曇るのが気になってT-Rex 3 Proでは普通のフィルムにしました。
超反射防止のフィルムは以下から確認できます。T-Rex 3と同Proは同じサイズなので、同じフィルムでOKです▼
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輝度3000nitと2000nitの差
最大輝度(画面の明るさ)はProと無印で1.5倍異なります。T-Rex 3 Proが3,000nit、T-Rex 3が2,000nitです。これが大きな違いの一つであり、スマートウォッチ界では3,000nitはトップクラスですね。約13万円のApple Watch Ultra 3も3,000nitです。
実際に確認してみると、このような感じです。まずは屋外▼


そして屋内です▼


写真では正直分かりにくいかもしれませんが、実際に使用しているとやはりT-Rex 3 Proは明るくてどこで見ても良く見えます。腕時計は見やすくないと意味がないので、輝度の高いT-Rex 3 Proをオススメします。
テキストサイズ、視認性
Amazfit T-Rex 3 Proも無印もテキストサイズの変更にアップデートで対応しました。文字サイズのイメージは以下▼


表示文字数は同じ▼


左がT-Rex 3 Pro、右がT-Rex 3。
このように、画面の情報量は変わらないので、ここでは差が付きませんね。
バンド・付属品の違い
標準バンドは、T-Rex 3 Proは黒一色、T-Rex 3は本体カラーに合わせたシリコンバンド1色が付属します。




T-Rex 3 Proの標準バンドはT-Rex 3の標準バンドよりシンプルです。これは好みが分かれますね▼


左がT-Rex 3 Pro、右がT-Rex 3。バンドは一見変わらないが、T-Rex 3無印の方はコンター(等高線)の模様が入っていて、より登山向け、カッコ良い仕様になっています。
腕に付けた際のベルトの穴位置は手首回り15cmの筆者で以下のようになりました▼




T-Rex 3 Proも無印もバンドのサイズは22mm幅の汎用性の高いクイックリリース式を採用しています。
ただ、無印は以下のようなアタッチメントを付け変えてバンド交換することになります。この付け替えが筆者のT-Rex 3では上手くいかず(固すぎてネジ?が回らない)、変更できません。これは完全に個体差があると思います。


T-Rex 3 Proのバンドは22mmの汎用バンドをそのまま付けられるので、替えバンドの交換が楽です。
22mmのバンドの入手性は容易で、この種のバンドは市場にたくさんあるので、好みのものを選びやすく良いと思います。筆者は通常はナイロンバンドを付けています。
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腕の細さに柔軟に合わせられるナイロンループバンドは筆者のオススメ。
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ディスプレイ以外のハードウェア・素材
| 項目 | T-Rex 3 Pro | T-Rex 3 |
|---|---|---|
| ボタン数 | 4 | 4 |
| 素材 | ベゼル:TC5チタン合金 フレーム:ガラス繊維強化ポリマー | ベゼル:ステンレススチール フレーム:ポリマー(プラスチック) |
| ライト | 有り | 無し |
| スピーカー | 有り | 無し |
| マイク | 有り | 無し |
ボタン数・物理操作
ボタン数はT-Rex 3 Proも無印も共に4つ。操作性・操作感は全く同じです。


ボタンが4つも付いているため、T-Rex 3・Proはボタンだけでの操作の柔軟性が高いです。グローブをしていても多くの操作が出来、寒冷登山・スキー向けにとても操作性が良いです。
ボタンにも多くの機能を任意でショートカット設定できるのが良いところです。
フレーム素材


ベゼルはT-Rex 3 ProがTC5チタン合金、T-Rex 3がステンレススチールです。




TC5とはグレード5チタンのことで、いわゆる高級時計に使用されるもの。比較的柔らかい純チタン(99%以上)と異なり、硬い合金であるTC5はチタン90%・アルミ6%・バナジウム4%で構成されています。当然T-Rex 3のステンレスよりもT-Rex 3 ProのTC5は硬くて傷が付かない・付きにくくなっているため、長持ちします。




T-Rex 3 Pro・T-Rex 3ともにはボタンが4つです。ProはボタンもTC5チタン合金が使用されています。出っ張っているため、高強度素材で出来ているのには安心感がありますね。
また、フレームがプラスチックであるため、サウナで使用しても火傷(やけど)心配はほとんどありません。
サウナは自己責任


T-Rex 3 ProもT-Rex 3もMIL規格対応で最高70℃まで対応しており、サウナの100℃程度は自己責任になりますがしっかりと計測が出来ます。10分を越えての動作も全く問題ありませんでした。T-Rex 3 サウナ実証記事
サウナーに人気があるのも、こういった点からでしょう。
ライト
完全に異なる点として、T-Rex 3 Proにはライトが付いています。外観では分かりにくいですが、写真で示すと以下の部分▼


正面から見たとき、「外観としてはほぼ分からない」というのが印象ですが、機能性としては非常に素晴らしいです。
かなり明るいので、懐中電灯としてもSOSライトとしても十分機能すると思います。




マイク&スピーカー
これも外観としてはほぼ分かりません。というか気になりません。


ですが、ちゃんと見ると、スピーカーがT-Rex 3 Proにはついています。その分防水性が下がるのかと思えば、そんなこともなくちゃんと10ATM。
これにより、スマホを取り出さなくても通話が出来るようになったのでありがたいですね。
外観・デザインに対する使用感・感想


ここは個人的な感想です。正直外観・デザインは変わりません、双子です。見比べて初めて分かるレベルです。
T-Rex 3無印もProも堅牢性が高く、頑丈さをアピールするデザインで、アウトドア派には刺さる方も多いのではないでしょうか?筆者にはバチコン!と刺さりました。
T-Rex 3はProも無印も傷つきにくく、安心感が非常に高いです。ここでいう「傷付きにくい」は画面ではなく、ベゼル・ケース・フレームを合わせた全体的な評価として。
実際、T-Rex 3は半年使用していますが、傷一つ無しです。これはモノを大事に扱いたい方も、普段傷を気にせず使う方も、長持ちして満足度が高くなるのではと思います。まして、T-Rex 3 Proは素材がより高級になっているので、より安心ですね。
比較してみて、どちらか購入するとしたら、もちろんT-Rex 3 Pro。デザイン・見た目はあまり変わりがないですが、機能にも違いがあるので、以下もあわせて見てみてください。
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T-Rex 3 ProとT-Rex 3無印の機能の違い
機能面も差があります。個々のスペックを並べてみます。
内部センサーの違い
公式スペックによると内部センサーに違いはありません。バイオトラッカーとGPSの正確性は折り紙付きで、以下のように計測が可能です。


GPSは非常に高精度な計測をしてくれます。オフラインマップとナビゲーションを使用すればT-Rex 3 Pro、T-Rex 3のいずれを使用しても道に迷うようなことはないでしょう▼


エクササイズ時間、平均ペース、平均心拍数、消費、平均歩行頻度、トレーニング負荷など基本的なデータももちろん計測可能▼


心拍もライト・インテンシブ・有酸素・無酸素・最大酸素摂取量まで分割して計測可能▼


PPGセンサーは皮膚下の血流変化を光で捉えるため、血管構造の違いが信号強度に影響します。
また、バンドの締め付け具合でも計測結果に変化が出ます。緩すぎるとPPGの光にノイズが入ったり血管への光量が不足したり、きつすぎると血流を圧迫したり蒸れて汗が貯まり光の透過率が変化したり、と計測値が安定しません。
この辺の構造はT-Rex 3 ProもT-Rex 3 無印も同じですね。
フレキシブルに手首のサイズに合わせられるナイロンループタイプのバンドをすると、より適切な計測が出来ると思います。こういったバンドに簡単に変更できるT-Rex 3 Proの方が個人的にはオススメです。
\筆者オススメのバンド!/
腕の細さに柔軟に合わせられるナイロンループバンドは筆者のオススメ。
バッテリー性能の違い
| 項目 | T-Rex 3 Pro | T-Rex 3 |
|---|---|---|
| 通常使用 | 最大25日 | 最大27日 |
| ヘビーユース | 最大10.4日 | 最大13日 |
| 高精度GPS | 最大42時間 | 最大42時間 |
| 省電力GPS | 最大114時間 | 最大180時間 |
| 充電時間 | 約3時間 | 約3時間 |
| バッテリー容量 | 700mAh | 700mAh |
通常使用で公称約2日電池持ちが違います。体感としては、そんなに違う気がしません。公称値の差は、輝度が3,000nitsになったためだと思います。あとは通話等が含まれているのかも。バッテリー容量は変わりませんから。
筆者はBioChargeを測りたいため、SpO2以外のセンサーをオンにしています。心拍5分、睡眠モニタリング、呼吸状態の記録、ストレスモニタリング5分という状態ですね。その状態で、T-rex 3 Pro は14日使用でバッテリー残量51%▼


だいたい28~29日バッテリーが持つ計算で、公称の25日より多いです。健康センサーをほぼ計測してこのバッテリー持ちなら大満足。T-Rex 3も同じくらいのバッテリー持ちです。そのため、大きな差を感じていません。というか、1カ月に1回の充電で良いなら文句ないですね。
ただ、省電力GPSを使用した際のバッテリー持ちはT-rex 3 Proが114時間、T-Rex 3は180時間と1.5倍以上違います。筆者はハイキング程度の登山しかしないので1日バッテリーが持てば十分ですが、ロングトレイルをする登山ガチ勢の皆様にとっては、T-Rex 3が良いのかもしれません。
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スマート機能・AI機能などの違い
Zepp OSのバージョンは同じです。T-Rex 3 ProもT-Rex 3も Zepp OS 5.0。T-Rex 3はもともと4.5でしたが、5.0に更新されました。




Zepp OS 5.0では以下の項目が追加されました。また、現在進行形で頻繁にバージョンUpされており、長く使える安心感がどちらにもあります。
Zepp OSでの追加機能
| Zepp OS 5での追加項目 | 機能概要 |
|---|---|
| ①フォントサイズ調整 | 6段階のフォントサイズ調整が可能になり、視認性の向上を図っている。 |
| ②Zepp Flow 2.0 | AIによる通知要約機能とスマートリプライ機能、カレンダー連携の強化、より自然な音声対話の実現、視覚的にも洗練された新起動アニメーション |
| ③時差ボケ管理ツール | 海外旅行時の時差ぼけ軽減をサポート。旅行先の時差情報を表示し、睡眠・活動・光の露出に関する科学的根拠に基づいたアドバイスを提供 |
| ④拡大鏡機能 | 物理ボタンをダブルタップで、画面の特定部分を拡大表示できる機能が追加。明るい屋外での視認性向上や、小さな文字の確認に便利。 |
| ⑤手袋モード | 手袋着用時でもタッチスクリーンの操作が可能になるモード。冬季のワークアウトやアウトドア活動時に有用。 |
| ⑥マップ機能強化 | タッチスクリーンによるマップドラッグ操作、興味のあるポイントのハイライト機能、より詳細な地形表示(氷河、低木、湿地等) |
| ⑦その他改善 | FLACオーディオファイル対応(高品質音楽再生)、シングルタップ・ウェイク機能、QWERTYおよびAZERTYキーボードレイアウト対応 |
個人的に一番意味を感じるアップデートは①フォントサイズ調整で、以下のようになっています▼
フォントサイズの例(T-Rex 3 Pro)












筆者は最小文字で表示して情報量を多くしています。最大文字だと目の悪い方でも読みやすいと思います。
運動・フィットネス機能の違い
公称値で10種類以上ワークアウトモードが異なります。ただ、実際にT-Rex 3のワークアウトを数えてみると187種類あります。T-Rex 3 Proも187種類なので、変わらないです。(2025年12月20日現在)
そのため、両機種ともに充分な数のワークアウトに対応しているので多くの方は問題なく満足できると思います。
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Amazfit T-Rex 3 Proと他機種を徹底比較!
ここまでAmazfit T-Rex 3 ProとT-Rex 3の比較をしてきましたが、以下では他社とのスペック比較をしています。
比較先はアウトドアスマートウォッチの代表格であるGarmin fenix シリーズと、スマートウォッチ市場を牽引するApple Watch Ultra 3を比較対象としました。
結果、T-Rex 3 Proの優位性が浮き彫りになったのでぜひ確認してみてください。
Amazfit T-Rex 3 Pro vs Garmin fenix 8 Sapphire AMOLED
まずはGarminのフラッグシップ機、fenix 8からAMOLEDとの比較です。
| 項目 | Amazfit T-Rex 3 Pro | Garmin fenix 8 Sapphire AMOLED (47mm) | 比較ポイント |
|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() ![]() | ![]() ![]() | - |
| 価格 | ¥59,900 | ¥178,000 | 圧倒的な価格差。T-Rex 3 ProはGarminの約1/3の価格。 |
| コスパ | 極めて高い | 高い(機能は充実) | 価格に対する機能の充実度でT-Rex 3 Proが圧倒。特にGPSとバッテリー性能はハイエンドモデルに匹敵。 |
| 堅牢性 | MIL-STD-810G準拠、10ATM防水 | MIL-STD-810G準拠、10ATM防水 | どちらもミリタリー規格準拠で非常に高い堅牢性を持つ。同等レベル。 |
| ディスプレイ | 1.5インチ AMOLED (480×480, 3000nit) | 1.3インチ AMOLED (416×416) | どちらもAMOLEDディスプレイで視認性は高い。T-Rex 3 Proの方が画面サイズが若干大きい。 |
| GPS性能 | デュアルバンドGPS、6衛星測位 | マルチGNSS、SatIQ | どちらも高精度。 |
| バッテリー持ち | 通常25日、GPS連続114時間 | 通常16日、GPS連続42時間 | T-Rex 3 Proが圧倒的なバッテリー持続力。長時間の登山や縦走で真価を発揮。 |
| オフラインマップ | 対応(無料ダウンロード) | 対応(一部有料ダウンロード) | T-Rex 3 Proは無料で詳細なオフラインマップが利用可能。Garminは日本道路地図や日本登山地形図など、一部地図データは有料。 |
| 登山・ハイキング機能 | ルートナビ、高度計、気圧計、コンパス、豊富なスポーツモード | 高度な登山機能、ABCセンサー、豊富なスポーツモード、トレーニング分析 | 基本的な登山機能は同等。Garminはより高度なトレーニング分析やリカバリー機能が充実しているが、T-Rex 3 Proも十分な機能を持つ。 |
| 防水性 | 10ATM (100m) | 10ATM (100m) | どちらも同等レベルで、水泳やシュノーケリング、ダイビングにも対応。 |
| サウナ対応 | -30℃〜70℃動作保証(自己責任) | -20℃〜45℃動作保証(自己責任) | T-Rex 3 Proはより広い動作温度範囲を持ち、高温環境での使用に強い。 |
| その他 | Zepp OS、サードパーティアプリ限定的 | Garmin Connect、豊富なアプリ、決済機能 | Garminはアプリエコシステムや決済機能で優位だが、T-Rex 3 Proは主要なアウトドア機能に特化し、シンプルで使いやすい。 |
Garmin fenix 8 Sapphire AMOLEDは、AMOLEDディスプレイを搭載し、日常使いとアウトドア機能のバランスが良いモデルです。
しかし、T-Rex 3 Proは、同等レベルの堅牢性とGPS精度を持ちながら、バッテリー持続力で圧倒的な優位性を示し、さらに価格も大幅に抑えられています。
特に、長時間のGPSトラッキングが必要なアウトドアアクティビティにおいては、T-Rex 3 Proのバッテリー性能が大きなアドバンテージとなります。
Amazfit T-Rex 3 Pro vs Garmin fenix 8 Sapphire Dual Power
次に、Garminの fenix 8のソーラー充電でバッテリー持ちが良い機種とも比べてみました。
| 項目 | Amazfit T-Rex 3 Pro | Garmin fenix 8 Sapphire Dual Power (47mm) | 比較ポイント |
|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() ![]() | ![]() ![]() | - |
| 価格 | ¥59,900 | ¥178,000 | 圧倒的な価格差。T-Rex 3 ProはGarminの約1/3の価格。 |
| コスパ | 極めて高い | 高い(機能は充実) | 価格に対する機能の充実度でT-Rex 3 Proが圧倒。特にGPSとバッテリー性能はハイエンドモデルに匹敵。 |
| 堅牢性 | MIL-STD-810G準拠、10ATM防水 | MIL-STD-810G準拠、10ATM防水 | どちらもミリタリー規格準拠で非常に高い堅牢性を持つ。同等レベル。 |
| ディスプレイ | 1.5インチ AMOLED (480×480, 3000nit) | 1.3インチ MIP (260×260, ソーラー充電) | T-Rex 3 ProはAMOLEDディスプレイで視認性が高い。MIPは省電力だが、明るさや鮮やかさでAMOLEDに軍配。 |
| GPS性能 | デュアルバンドGPS、6衛星測位 | マルチGNSS、SatIQ | どちらも高精度。 |
| バッテリー持ち | 通常25日(筆者実績28~29日)、GPS連続114時間 | 通常30日(ソーラーで40日)、GPS連続70時間(ソーラーで95時間) | 通常使用はでは同等レベルだが、GPS連続使用ではT-Rex 3 Proが圧倒的に優位。長時間の登山や縦走で真価を発揮。 |
| オフラインマップ | 対応(無料ダウンロード) | 対応(一部有料ダウンロード) | T-Rex 3 Proは無料で詳細なオフラインマップが利用可能。Garminは日本道路地図や日本登山地形図など、一部地図データは有料。 |
| 登山・ハイキング機能 | ルートナビ、高度計、気圧計、コンパス、豊富なスポーツモード | 高度な登山機能、ABCセンサー、豊富なスポーツモード、トレーニング分析 | 基本的な登山機能は同等。Garminはより高度なトレーニング分析やリカバリー機能が充実しているが、T-Rex 3も十分な機能を持つ。 |
| 防水性 | 10ATM (100m) | 10ATM (100m) | どちらも同等レベルで、水泳やシュノーケリング、ダイビングにも対応。 |
| サウナ対応 | -30℃〜70℃動作保証(自己責任) | -20℃〜45℃動作保証(自己責任) | T-Rex 3 Proはより広い動作温度範囲を持ち、高温環境での使用に強い。 |
| その他 | Zepp OS、サードパーティアプリ限定的 | Garmin Connect、豊富なアプリ、決済機能 | Garminはアプリエコシステムや決済機能で優位だが、T-Rex 3 Proは主要なアウトドア機能に特化し、シンプルで使いやすい。 |
Garmin fenix 8 Sapphire Dual Powerは、ソーラー充電機能を備え、非常に長いバッテリー持続力を誇るモデルです。
ただ、T-Rex 3 Proは、GPS連続使用時のバッテリー持ちでさらに優位性を示し、価格も大幅に抑えられています。
ソーラー充電の恩恵を最大限に受ける環境でなければ、T-Rex 3 Proのコストパフォーマンスは非常に高いと言えます。
本格的なアウトドア活動において、価格を抑えつつ最高のパフォーマンスを求めるなら、T-Rex 3 Proが賢明な選択肢となるでしょう。
特に同じMIL規格でも公式の動作保証温度が違うのは驚きました。T-Rex 3 Pro、やはり強いです!
Amazfit T-Rex 3 Pro vs Apple Watch Ultra 3
最後の比較は、よく乗り換えが発生しているApple Watchから、最も機能が良いとされているUltra 3と比較となります。
| 項目 | Amazfit T-Rex 3 Pro | Apple Watch Ultra 3 | 比較ポイント |
|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() ![]() | ![]() ![]() | - |
| 価格 | ¥59,900 | ¥127,178(Amazon価格) | 圧倒的な価格差。Apple Watch Ultra 3の約1/2の価格。 |
| コスパ | 極めて高い | 高い(Appleエコシステムとの連携) | アウトドア用途に特化した場合のコスパはT-Rex 3 Proが圧倒的。日常使いの汎用性ではApple Watch Ultra 3も良いかも。 |
| 堅牢性 | MIL-STD-810G準拠、10ATM防水 | MIL-STD-810H準拠、100m耐水 | どちらもミリタリー規格準拠で非常に高い堅牢性を持つ。同等レベル。 |
| ディスプレイ | 1.5インチ AMOLED (480×480, 3000nit) | 1.98インチ LTPO OLED (422×514, 3000nit) | Apple Watch Ultra 3のディスプレイはより高精細。ただ、明るさは、T-Rex 3 Proも同様。価格差を考慮するとT-Rex 3 Proのディスプレイは非常に優秀。 |
| GPS性能 | デュアルバンドGPS、6衛星測位 | デュアル周波数GPS | どちらも高精度だが、T-Rex 3 Proはオフラインマップの無料提供が強み。Apple Watch Ultra 3は地図アプリの機能に依存。 |
| バッテリー持ち | 通常25日、GPS連続114時間 | 通常42時間、GPS連続14時間 | T-Rex 3 Proが圧倒的なバッテリー持続力。Apple Watch Ultra 3は毎日充電が必須。長時間の登山や縦走ではT-Rex 3 Proが圧倒的に有利。ここが理由で乗り換える方多数。 |
| オフラインマップ | 対応(無料ダウンロード) | アプリによる(有料アプリもあり) | T-Rex 3 Proは無料で詳細なオフラインマップが利用可能。Apple Watch Ultra 3はサードパーティ製アプリに依存し、有料の場合が多い。 |
| 登山・ハイキング機能 | ルートナビ、高度計、気圧計、コンパス、豊富なスポーツモード | コンパスウェイポイント、バックトレース、水深計、豊富なスポーツモード | どちらも登山機能は充実しているが、T-Rex 3 Proはバッテリー持ちの面で実用性が高い。Apple Watch Ultra 3は水深計などマリンスポーツに特化した機能も。 |
| 防水性 | 10ATM (100m) | 100m耐水 (EN13319準拠) | どちらも同等レベルで、水泳やダイビングにも対応。 |
| サウナ対応 | -30℃〜70℃動作保証(自己責任) | -20℃〜45℃動作保証(自己責任) | T-Rex 3 Proはより広い動作温度範囲を持ち、高温環境での使用に強い。 |
| その他 | Zepp OS、サードパーティアプリ限定的 | watchOS、豊富なアプリ、決済機能、セルラー | Apple Watch Ultra 3は日常使いの汎用性、アプリの豊富さ、決済機能、セルラー通信で優位。T-Rex 3 Proはアウトドアで優位、日常機能もシンプルで必要十分。 |
Apple Watch Ultra 3は、日常使いのスマートウォッチとしての機能やAppleエコシステムとの連携において非常に優れています。
しかし、アウトドア用途、特に長時間の登山やハイキングにおけるバッテリー持続力ではAmazfit T-Rex 3 Proが圧倒的な優位性を持っています。
また、価格もApple Watch Ultra 3の半分以下であり、アウトドアに特化した高コスパモデルとしてT-Rex 3 Proは非常に魅力的な選択肢となります。
日常使いの汎用性よりも、アウトドアでの信頼性とバッテリー持ちを重視するユーザーには、T-Rex 3 Proが断然おすすめです。
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比較まとめ|T-Rex 3 Proは完全上位互換!より長く使うならProがオススメ!


以上、Amazfit T-Rex 3 ProとT-Rex 3無印の比較でした。
公称値としてはバッテリーと重さがT-Rex 3 Proの方が悪いようでしたが、実際はバッテリー持ちは同等、重さも誤差レベルという感想です。
高級機(5万円~)の分類にはなるものの、登山向けのGarminの機種(17万円~)より圧倒的に安く同等機能が手に入ります。
そのため、T-Rex 3 ProはT-Rex 3無印の完全に上位互換という認識。素材も機能も明らかに上で、長く利用したい方にはT-Rex 3 Proをオススメします!
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公称スペック(良い方を赤字)
| 項目 | Amazfit T-Rex 3 Pro![]() ![]() | Amazfit T-Rex 3![]() ![]() |
|---|---|---|
| ディスプレイ →比較記事 | 1.5インチ AMOLED (480×480, 323 ppi), 最大3,000 nit, サファイアガラス | 1.5インチ AMOLED (480×480, 323 ppi), 最大2,000 nit, ゴリラガラス |
| ボディ →比較記事 | TC5チタン合金ベゼル&ボタン、ガラス繊維強化ポリマーケース | ステンレススチールベゼル、ポリマーミドルフレーム |
| ストラップ幅 | 22mm | 22mm |
| ボタン →比較記事 | 4つ | 4つ |
| 耐水・防水 | 10 ATM (100 m相当) +ダイビングモード(最大45 m対応) | 10 ATM (100 m相当) +ダイビングモード(最大45 m対応) |
| 耐久性 | MIL-STD-810G 準拠 9項目 <試験内容> 低気圧試験 高温試験(最大70℃) 低温試験(最低-30℃) 温度衝撃試験 振動試験 衝撃試験 耐水性 耐湿度 塩水噴射 | MIL-STD-810G 準拠 9項目 <試験内容> 低気圧試験 高温試験(最大70℃) 低温試験(最低-30℃) 温度衝撃試験 振動試験 衝撃試験 耐水性 耐湿度 塩水噴射 |
| サウナ対応 →比較記事 | 機能する(自己責任) | 機能する(自己責任) |
| バッテリー →比較記事 | 700 mAh 最大25日(通常使用)/ 最大10.4日(ヘビーユース)/ 最大38時間(高精度GPS) | 700 mAh 最大27日(通常使用)/ 最大13日(ヘビーユース)/ 最大42時間(高精度GPS) |
| 衛星測位 | デュアルバンド6衛星 (GPS・GLONASS・Galileo・BeiDou・QZSS・NavIC) | デュアルバンド6衛星 (GPS・GLONASS・Galileo・BeiDou・QZSS・NavIC) |
| センサー →比較記事 | BioTracker™ 6.0 PPG 気圧高度計・加速度センサー・ジャイロセンサー・磁気コンパス・温度センサー | BioTracker™ 5.5 PPG 気圧高度計・加速度センサー・ジャイロセンサー・磁気コンパス・温度センサー |
| ストレージ | 32 GB (AI議事録用録音・音楽保存・オフラインマップ/ナビルート保存・文字盤・アプリなど保存用) | 32 GB (AI議事録用録音・音楽保存・オフラインマップ/ナビルート保存・文字盤・アプリなど保存用) |
| 通信 | Bluetooth 5.2 BLE, Wi-Fi (2.4 GHz) | Bluetooth 5.2 BLE, Wi-Fi (2.4 GHz) |
| OS/アプリ →比較記事 | Zepp OS 5 Zepp App(iOS 15.0以上/Android 7.0以上) | Zepp OS 4.5 → 5.0にアップデートされました! Zepp App(iOS 14.0以上/Android 7.0以上) |
| スポーツモード →比較記事 | 180種類以上(HYROXなど) ダイビング45m | 170種類以上(HYROXなど) ダイビング45m |
| オフラインマップ | 対応 (ベースマップ、スキーマップ、コンターマップ) | 対応 (ベースマップ、スキーマップ、コンターマップ) |
| 音声通話 →比較記事 | 内蔵マイク+スピーカーによるBluetooth通話対応 | 非対応(シングルマイクのみ搭載。Zepp Flowなどで活用可能) |
| AI機能 | Zepp Flow™音声操作 BioCharge™スコア | Zepp Flow™音声操作 |
| 音楽 | 保存・再生可能 | 保存・再生可能。ただし、音声を聴くためにはイヤホンへのBluetooth接続が必要。 |
| 本体サイズ →比較記事 | 約48.5×48.5×15.85mm(心拍ベース含む) | 約48.5×48.5×15.85mm(心拍ベース含む) |
| 重量 →比較記事 | 約74.5g(バンドの重さを含む)/約49g(バンド除く) | 約68.3 g(バンド含む)/約49 g(本体のみ) |
| 充電 | マグネット式充電 約3時間でフル充電 | マグネット式充電 約3時間でフル充電 |
| 価格 | ¥59,900 | ¥39,900 |
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